開発環境 2023

開発環境をご紹介
マシン
マウスコンピューター
DAIV 5P [ Windows 11 ]
OS
Windows 11 Pro 64ビット
CPU
インテル(R) Core(TM) i7-11800H プロセッサー ( 8コア / 16スレッド / 2.30GHz [ 最大4.60GHz ] / 24MBキャッシュ )
メモリ
64GB
SSD
1TB
グラボ
NVIDIA GeForce RTX 3050 Laptop GPU / GDDR6 4GB
液晶
フルHD対応15.6型ワイド液晶パネル ( 1920×1080 / LEDバックライト / ノングレア )
サブモニタ
BenQ AQCOLORシリーズ 25型デザイナー向けモニター PD2506Q
マウス
エレコム ワイヤレスマウス Bluetooth EX-G 握りの極み 静音設計
スピーカー
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-X33
使用感など他
以前はMacを所有していたこともあったのですが、最近はもっぱらWindows派。
もちろん職場でデザイン業務する際はほぼMac。どっちが好きかと言われても、あまりこだわりがないので、どっちでもいいかな。
開発環境を構築するときは、Macのほうが圧倒的にやりやすいです。でもMacBook本体が使用時に猛烈に熱くなるのが、いただけない。都市伝説を信じ10円玉を使用時に積んでみたりしたけど、改善した感じはしなかったので、夏はWindows使うほうが好きかも。
ちなみに、WinとMacを併用していると、混乱してショートカットを間違えまくります。とくにコピペとイラレの際の拡大縮小。イライラします。
マウスコンピューターは今回初めて購入したけれども、DAIVは操作性もよく快適に動きます。自分好みに最大限カスタムできたのも、ポイント高いです。
今一番のお気に入りが、最近導入したサブモニターBenQのPD2506Q。私にしてはちょっと奮発して購入。色再現性の高いクリエイター向けということで、色はめちゃきれいに出ます。Macにつないだら、通常の安いモニターだと色がMacと違いすぎて、仕事にならない場合があったのですが、これなら問題ない感じです。
コーディングの際は、画面を縦にすることもできるので、サイト全体を見るなどの用途にも使えます。
難点は、やはり分厚くて重いところでしょうか。軽々しくモニター移動、という使い方はできない重さです。冬になったら、座卓でホットカーペットのでホカホカ仕事を~と甘い考えで思っていましたが、モニターは動かせそうにないです!!
こだわってるのは、静音タイプのもの。仕事中タイプ音がするのが好みでないので、音の静かなものを探して使っています。その点、エレコムのマウスのEX-G 静音タイプが優れもので、今、3台目です。職場用にも購入してたりしたので、かなり気に入ってここ数年はこればかり使っています。